援デリ業者

 ネトナンと言えば、サクラに騙されてしまうという印象を持つ方が多いんじゃないかと思うんです。
悪質な出会い系に誘い込まれて、サクラのメールに踊らされてたくさんの課金を遣ってしまう、この被害は今も昔も後を絶たない状態です。
だからネットで相手を探すとき、サクラには十分注意しなければいけないという知識を持っている方も、少なからずいることでしょう。
でも、ネットでの出会いで、もうひとつ危険な存在があります。
それは何なのか?
それは援デリ業者です。

 援デリ業者という言葉を知らない方も、いるのではないでしょうか?
これは、ネット上にある売春組織というイメージでとらえてもらっても構わないと思います。
その手口なのですが、ネットで出会いが欲しい男に向けて、素人の女の子の振りをしてメッセージを発信しているのです。
正直、この援デリ業者というのは、あらゆるところに出没していると言っても過言ではありません。
例えば無料の掲示板。
さらに、無料SNS。
無料で匿名性が高い場所には、特に顕著にいる存在とも言えるでしょう。
援デリ業者

 セフレが欲しいというていで、メッセージを発信しているのが特徴です。
その相手に連絡をいれると、直ぐに返事が届く。
もちろんこの返事を書いているのは、出会いが欲しい女の子ではありません。
打ち子と言われている存在。
男がやっている可能性も多々あったりもします。
そこで魅力的な提案をしてくる。
初回だけお金を出せば、2回目から恋人関係のようなセックスをしたいと、男の心を惑わす言葉を使ってくるのです。
写メはネット上にある、とても可愛らしい女の子のを流用する。
もちろん現場には、とんでもない相手がやってくるのです。

 確かに援デリ業者というのは、セックスが可能ではあるのですが、それで納得してしまうのは良くないでしょう。
そもそも、セックスと言えるほど熱い男女関係を作ることができない。
短時間で、大きな損失を出してしまいます。
ネットでセフレを探すときは、サクラと同時に風俗業者にも要注意をした方が良いでしょう。
童貞狩りサイト
逆援サイト

プチ援

 5000円のプチ援希望者と、公衆トイレで本番にまで発展する、そんな経験をしてしまいました。
相手は、33歳の熟女。
見た目そこそこ、ややふっくら。
正直、良い思いをさせてもらったって、満足してしまっています。

 僕は現在21歳。
某大学に通う、彼女無しの大学生です。
風俗に行くお金もない。
援交するお金もない。
だけどプチ援なら、何とかなる!
そんな思いから、口でスッキリさせてくれる女の子探しをするようになっています。
援交より気軽なプチ援希望者って、かなり多くいるので助かります。
下は19歳から、上は熟女まで、いろいろな女の子の口でスッキリ抜いてもらうのが、最近の日課になっています。

 真亜沙さん、33歳で口で直ぐに抜いてくれるってメールで言ってくれて、取るものもとりあえず待ち合わせを決めてしまいました。
美人ではなかったけれど、ブスでもなく、そこそこ愛嬌があって魅力は感じる。
オッパイも大きくって、何となくエロい雰囲気を漂わせていました。
「それじゃ、公衆トイレでいい?」
「うん、そこでプチ援しましょう」
とても優しい微笑みに、どこか癒されたり、そしてどこかムラムラしたりな気分。

 多目的ルームに入ると、僕のズボンとパンツを脱がしてくれました。
すでにフルオッキ中。
フェラを車内でしてもらう
彼女いないチンコは、何時だって元気イッパイに立ち上がってしまいます。
「とっても元気で、逞しくて魅力的ね」
そういう真亜沙さんの瞳が、ギラギラ輝いて見えました。

 熟女のフェラは、若い子のそれとは全く違うって感じ。
濃厚、こってり、濃密、そんなイメージが湧き上がってきます。
コチコチの肉棒にしゃぶりつく姿も、激エロ。
一心不乱に喰い尽くして行く感じ。
「凄いよ、コッチンコチンで、美味しいよ」
まるでメスそのものの発言をしながら、大興奮してしまっているようでした。
ひとしきりしゃぶりまくった後、突然「挿れて」って。
プチ援で待ち合わせしたのに、挿れてと言われ、さすがに驚かされました。
真亜沙さん、いきなりパンツを脱ぎだして、立ちバックでの挿入要求。
「お金はそのままでいいから、挿れて」
せがんでくるのです。
熟女の、黒いオマンコを見た途端、理性なんか当然なくなってしまって、多目的ルームの中で立ちバックで挿入。
ガッツリ動かして、メチャクチャ勢いよく射精させてもらいました。
車内フェラ
トイレでフェラチオ